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JMB連携TB企画 第42弾/雨の匂い

2005年06月11日
福岡も遂に梅雨入りしてしまいました。
でも今日は夕方から晴れてきて、あまり梅雨っぽさは感じないんですけどね(笑)。
でもシトシト、ジメジメはやっぱりイヤですね・・・。

そんな時、いつもお世話になっているJMさんのブログで、
恒例のTB企画第42弾がスタートしました。

今回のお題は『雨の匂い』
「雨の日を素敵に彩る曲を選んで!」という事です。

でもただ選んだんじゃつまらない!
何事にも追求してしまう悪いクセが出た私は、ラジオ番組風に20分間のノンストップ・ゾーンを選曲するつもりで選んでみました。
サブ・タイトルは・・・

『Rain Drops Fall In Summer』

では早速お送りしましょう。
窓を濡らす雨の雫を思い浮かべながら聴いてください。
20050610222551.jpg
①『Michael Franks / Barefoot On The Beach (from Barefoot On The Beach)』

「マイケル・フランクス」のサウンドって、どこかウェット感がありますよね。
雨にまつわる曲と言えば83年のアルバム『Passion Fruit』に収録されていた「Rainy Night In Tokyo」や、79年のアルバム『Tiger In The Rain』なんてありますが、99年にリリースされたこのアルバムは長年在籍していた「ワーナー」から「ウィンダム・ヒル」に移籍しての第1弾。
ジャケットもどこか雨の砂浜っぽいし、スムース・ジャズ・シーンをリードするバック・ミュージシャン達のプレイもしっとりとしたメロディを奏でていて、個人的には雨の日に聴きたいアルバムです。

20050611013229.jpg
②『Brenda Russell / Walkin' In New York (from Paris Rain)』

「ピアノ・イン・ザ・ダーク」や「ゲット・ヒア」のヒットで知られる「ブレンダ・ラッセル」の2000年に発表したアルバム『Paris Rain』から。
彼女のピアノはどこか哀愁感が漂っていて昔から好きでしたが、中でもこのアルバムはジャケットやタイトルからもお分かりの様に“雨”をテーマにした作品。
スロー~ミディアム・チューンで構成されたこのアルバムは、ちょっと寂しいときや、少し元気がない時などにピッタリな、ロマンティック・アルバムです。

20050610225949.jpg
③『Little Tempo feat. Eddie Reader / Beautiful Rain (from 1999-2001)』

3曲目はJ-POPチューン。
日本が誇るダブ・ユニット「リトルテンポ」のベスト・アルバムからのナンバーです。
彼らの音楽は暑い夏の昼間にはもちろんですが、意外と雨の日にもハマるんですねー。
中でも元「フェアグラウンド・アトラクション」の「エディ・リーダー」をフィーチャーしたこの「Beautiful Rain」は、「エディ」のウェットなヴォーカルと「リトテン」のゆったりとしたリズムが夏の雨の日を演出してくれます。
個人的にレゲエやその周辺の音楽ってあまり好きではないのですが、彼らだけは大好きです。
一度聴くとハマちゃうんだな・・・コレが!

20050611013043.jpg
④『Doky Brothers feat. Gino Vanelli / Tender Lies (from Doky Brothers 2)』

ピアニストの兄「ニールス・ラン・ドーキー」と、ベーシストの弟「クリス・ミン・ドーキー」の2人から成る「ドーキー・ブラザーズ」。
デンマークはコペンハーゲン出身という事もあって、アメリカ産のジャズとは一味違ったオシャレなセンスを持っています。
この曲は97年にリリースされた2ndアルバム『Doky Brothers 2』に収録されたナンバーで、何とあの「ジノ・ヴァネリ」がヴォーカルとソングライトで参加!!
AORの名盤『Brother To Brother』を歌った人とは思えないくらいジャジーな仕上がりでシットリと歌い上げています。途中でボッサ調に変化する辺りが「さすが北欧」と思わせます。
アルバムには「アル・ジャロウ」「ダイアン・リーヴス」「ジョン・スコフィールド」「デヴィッド・サンボーン」「トゥーツ・シールマンス」「ランディ・ブレッカー」・・・と超豪華な顔ぶれが揃い!!
ジャズ・ファンはもちろんAORファンも必聴ですぞ☆

10CC.jpg
⑤『10CC / I'm Not In Love (from The Original Soundtrack)』

ラストを飾るのはこの曲。もはや説明不要ですね。
初めてこの曲を聴いたのが雨の日の車の中だった事もあってか、私の中ではレイン・ソングとして存在しています。
車のウィンドウに水の道を残す雨の雫と、ファンタジックなサウンドがシンクロする時、アルバム・タイトル通り雨の日のサウンドトラックとして最高の演出をしてくれます。
好きな人との距離もぐっと縮まりますよ(笑)。

**********************************************************************************************

如何でしたでしょうか?
雨をイメージする曲って人それぞれの解釈があると思いますが、
やはりピアノの音が一番似合うような気がします。

という事で、ちょっと反則ですが番外編!!

20050610222420.jpg
『Memories from Waterside / V.A.』
1.Mare(Ocean) / Cesar Camargo Mariano
2.By The Stream / Pamela Driggs
3.Winter View from Hudson River / East 4th Horns
4.Mergulho(Diving) / Daniela Spielmann
5.Como La Lluvia(Just Like Rain) / Philippe Saisse
6.Watercolors / Philippe Saisse Acoustique Trio
7.Morning Pond / William Galison
8.Let’s Sea / Romero Lubambo


タイトルからもお分かりの様に、“水”をテーマにしたコンピレーション・アルバムです。
大人による大人のための音楽レーベル『aosis Records』からリリースされたもので、NYとブラジルのアーティストが収録されたとってもオシャレなアルバムです。
中でも⑤は、タイトルにも「Rain」と付いている様に雨粒が落ちてくるようなサウンド。
「フィリップ・セス」のピアノもウェットな味わいです。
雨を題材にしたコンピは数あれど、ここまでオシャレに演出してくれるアルバムはなかなか出会えませんよ!


さて、全国的に梅雨がやってきます。
ジメジメした雰囲気を一掃する為にも、
こうした作品で雨ならではの楽しみを見つけてみては如何ですか??

◎「雨雨降れ降れ・・・」の後は・・・
「母さんが♪」
「もっと降れ♪」

アナタはどっち??

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JMB連携TB企画 | コメント(36) | トラックバック(21)
コメント
こんばんは!コメント&TBありがとうございます♪
全部未聴のものばかりです!ブレンダ・ラッセルはアマゾンのおすすめで見かけて以来、気になってたんですが、未だに聴いてないんです。彼女はピアノを弾くんですねー!初めて知りました!女性の弾き語りモノに弱いんで、今度買っちゃおうかな。
>10cc
以前のTB企画のときにも取り上げてた方がいて、そのとき「映画のないサントラ」というコンセプトに珍しさを感じました。評判高いようですね!これも要チェックだな。
こちらのコメントは初めてですね。
「I'm Not In Love」いいですねー。言われてみれば雨っぽい感じします。

こちらのブログ、リンク貼らせて下さいね。では!。
こんばんはー。
それぞれ名前だけは聞いたことあるようですが、音も知っているのは10ccだけです・・。
あの加工されたコーラスと、車のガラスに当たる雨の音はしっくり来そうですよね、たしかに。
でも10ccマニアの女性って、うーんなんだか手強そう(笑)
毎度どうもです~♪
またこんな素敵なセレクトで婦女子を泣かす…(笑)。
えー、あのジノ様がジャジーでシットリ?
それは聴いてみなくちゃ。気になります。
マイケル・フランクスは私もよく聞いてます。特に3曲目と7曲目はストライクゾーンの真ん中辺ですね。おっしゃるように、確かに彼の歌はウェットかもしれません。改めてジャケットをみると、Chuck Loebがプロデュースしてるんですね。納得でした。(笑)
すいません何度も。
今気づきましたがジノは何枚か持ってます。声だけで許せる希有な歌い手さんですなー。
コメントありがとうございまず!
♪マーヤーさん。
「ブレンダ・ラッセル」はかなりオススメですよ~。この後に新譜を出していますが、トータル・バランスとしてはこちらのアルバムに軍配が上がります。
「10CC」は、ここでオススメするのは「I'm Not In Love」だけ(笑)。
もちろんアルバムとしての完成度はムチャクチャ高いですけどね!

♪しゅぴるさん。
やだな~何度かコメント頂いておりますよ(笑)。
「I'm Not In Love」はレイン・ソングではないんですが、サウンドとしてはかなり雨っぽい曲です。今度試してみてください!
リンクは是非!!!

♪shosenさん。
毎度コメントありがとうございます。
「10CC」は雨の日の車の中が一番似合います。しかもそれが海を眺めながらだと涙が出そうになりますよ☆

>10CCマニアの女性って、うーんなんだか手強そう・・・

確かに(笑)!

♪祥さん。
いつもコメントありがとうございます!
「Doky Brothers」での「ジノ」のヴォーカルはかなりイケますよ!
『ヨンダー・ツリー』の時とはまた違った味わいがあって、しかもソングライトでも参加してますから「ジノ」のファンは要チェックです!!

♪ハンコックさん。
「M・フランクス」って雨の日の方が似合うんですよね、シチュエーションは別として。
そうそう「Chuk Lobe」のプロデュースでした。でもこれまでの作品と違和感ないのも「マイケル“ヘタウマ”フランクス」のヴォーカルのおかげなのかも(笑)。

♪shosenさん。
2つもコメントどうもです!
「ジノ」は自分の作品とは違った感じですけど、これはこれでなかなかピッタリはまってますよ!
「ボビコー」同様、ジャズもイケるアーティストだと思い知らされました(笑)。

Musicmanさん、こんにちは!
『Memories from Waterside / V.A.』 聴きたいですね~。
私はコンビ盤好きなんです。
aosisは1枚だけ持ってます。「太陽とワインの気分」というCDですが、ことてもいいですよ。」
トゥーツ・シールマンスも好きです。小学生の時に初めて聴いて、田舎暮らしなので、子供ですが、都会的な雰囲気を感じて、感動した記憶あります。
マイケルフランクスも、ブレンダラッセルも、好きなので、Musicmanさんは、私の好きなアーティストやジャンルを取り上げてくれて嬉しいです。
素敵なアルバムばかりですね!!
ブレンダ・ラッセルさんが、ピアノ弾いたアルバムを出していたのは、知らなかった!!実は、本人に直接会った事があります、背が高くてあのアルバムのまんまの人でした。写真も撮っていただきました。コンサートでは、アップテンポの歌を歌ってたようです。日本語で、「もう一度、歌って欲しいですか?」みたいな事言ってましたよ。
Watercolors / Philippe Saisse Acoustique Trio
Philippe Saisseは角松さんつながりで知ってました。
♪berryさん。
いつもコメントありがとうございます!
このコンピは買って損はない1枚です。
「太陽とワインの気分」は私も持ってます!aosisのコンピはハズレが無いから安心して買えますよね(笑)。
「T・シールマンス」はハーモニカでジャズを変えた人と言ってもいいですよね。彼の『ブラジル・プロジェクト』はこれからの季節にピッタリじゃないかな!

♪ミーナさん。
「ブレンダ・ラッセル」は元々ピアニストなので、彼女のアルバムでは殆ど弾いてますよん☆
へ~お会いした事があるんですか?!
それは羨ましい・・・。
「P・セス」は昔から好きなアーティストで、トリオ作以外にもいいアルバム沢山あるので、是非チェックしてみてください。
ども、こんにちわ。TBありがとうございました。
いやー「I'm Not In Love」かー、気がつかなかったなぁ。でも、雨の日見たいに、静かだけど何か動いてるような感じのあるばむですね。
「雨の日に聞いた音」って確かに記憶にのこりますね(^^
TBありがとうございました。
知っている曲は「I'm Not In Love」しかなかったのですが、どれもよさそうですね。特にドーキー・ブラザーズのアルバムは欲しくなりました。10ccの多重コーラスは確かに梅雨に聴くとぴったりはまりますね。
♪北さん。
ヘヘヘ・・・気が付きませんでした?
私は雨というとこの曲をまず最初に思い浮かべます。

♪getsmartさん。
今回紹介したアルバムはどれもオススメです。買って損はないですよ!
「Doky Brothers」は雨の日以外でも使い道満点です(笑)!!
やっぱり僕はブルックベントン
A rainy night in Georgia,
It seems like it's rainin' all over the world
I feel like it's rainin' all over the world
て感じかな。
他には、昔、新宿のデパートでアドバイザーをしていた頃、レインドロップスフォリオンマイヘッドゥと曲が流れると、「アッ外は雨が降り出したんだな」というサインだったのを思い出しました。
しかし、ジノバネリなんて名前聞いたの何年ぶりだろう!いいですよね。アルバムどっかいっちゃったけど。
♪KENNYさん。
「ブルック・ベントン」・・・いいですね~!
何となく遠い昔の記憶を呼び起こしてくれそうなレイン・ソングです。
デパートでは色んなサインを音楽で表しているって聴いた事があります。
雨もそうですけど万引きの常連さんが入店すると決まった音楽が流れるとか(笑)。
「ジノ・ヴァネリ」・・・久々に如何ですか?
ベタベタエントリーにTBいただきまして、ありがとうございました♪
マイケル・フランクスは日本びいきなんですね。かろうじて一枚だけ持っていたクリスマス・アルバムにも京都を題材にした曲があったし…。
ジノ・ヴァネリはAORと言っても、かつてはとっても硬派な印象が強かったですけど、近年は円熟の味というか聴きやすくなりましたよね。このアルバムも良さそうですね~。
TBありがとうございます。
10cc確かに雨っぽい!!
私も雨の日の車の中で聴いてみたい!
ほかのは聴いたことないけど、マイケル・フランクスとかリトル・テンポは好きなアーティストなので今度チェキってみます。
とても参考になりました。
musicmanさん、こんにちは!
すーばらしいですねぇ。私の好きなミュージシャンばかりで、しかも未聴のアルバムばかり(笑)。とっても参考になります。
特に、ドーキーブラザーズのは、とても気になる。デンマークや他の北欧のジャズは、勢いがありますよね。そしで、この豪華ゲスト?すごいー。
ピアノトリオがイメージですが(澤野イメージ?)、「デニッシュ・レイディオ・ジャズオーケストラ」というフルバンドも超強力です。余談ー。
余談と言えば、ごめんなさい、ふたつもTBしてます。はずかしながら。
♪とどさん。
こちらこそコメントありがとうございます!
「M・フランクス」は日本びいきなんですよ~。
「ジノ」は最近はあまりリリースがありませんが、ジャジーな方向へ向かってる様ですね。
特にこのアルバムに参加している局はとってもジャズです。
是非チェックしてみてください!

♪poo-longさん。
「10CC」はマジで雨の日に似合います!
「M・フランクス」も「リトテン」も雨が似合うんですよねー。
特に「リトテン」のこの曲は、タイトルからして雨の日向け!
まったりとしたリズムが夏の湿気の多い日本にピッタリです。是非チェキしてみてください。

♪きみ駒さん。
いらっしゃーい!
北欧は昔から良質のジャズを出していますよね。しかも透明感のあるオシャレなジャズ。
でもこのアルバムは“澤野モノ”よりもNYっぽい感じかな!
TBはいくつでもOKですよ!!
こんばんは。

いつも通り、トップバッターTBさせていただきました。
またしても、知らないアーティストばかり。明日はまたTSUTAYAです。(笑)

お好きな音楽を聴いて、梅雨を乗り切ってくださいね。
こんばんは!
お返事が遅くなって申し訳アリマセン。
祥さんセレクトのCDって、ジャケットが秀逸ですね~。
とくに2と番外編はジャケ買いしてしまいそうなくらいですわ。


♪Mamiさん。
コメントどうもです!
でもTBがされていない様な気がするんですけど・・・(笑)。
今回ピック・アップした5枚は、どれもオススメです。Mamiさんの傾向からすると・・・「ブレンダ・ラッセル」とか絶対気に入ると思いますよ!
Mamiさんとこにも後ほどゆっくり遊びに行きますね☆

♪ne_san
いつもコメントありがとうございます。
「10CC」以外は(笑)ジャケットどれもいいですよね~。
番外編は私も思わずジャケ買いしてしまった1枚です(笑)。
でもジャケットに負けない様な内容ですよ!
あっ・・・名前は気にしないで下さいね(笑)。
TBが・・・
毎回、写真と音楽で女心をもて遊ぶMusicmanさん。

あまり、オネーサマ達を泣かせてはいけませんよ。(爆)

で、大変申し訳ないのですが、私へのTBの記事がちょっと・・・
すみません、確認して下さいますか?
♪Mamiさん。
もて遊ぶだなんて・・・そんな(汗)。
TBすみません、間違えてましたけど、訂正していただけたみたいで助かります。ありがとうございました!
こんなアルバムがあるんですね!
TBありがとうございました。いつも後手になってしまって済みません。
エディ・リーダーをフィーチャーしたJ-popアルバムなんてあるのですね。知らなかった。それもレゲエですか?想像つきませんけど、ぜひチェックしてみたいと思います。
♪basilpasteさん。
そうなんですよ~。なんで「E・リーダー」なのかは分かりませんが(笑)、コレはかなりいいですよ~!!
レゲエっていうよりもダブって感じです。
超心地良いサウンドでずっと聴いていたい曲ばかり入ってますよ☆
こんにちは。TBありがとうございました。
リトルテンポとエディ・リーダーというのはすばらしい組み合わせですね。フェアグラウンドやスイートマウスは何度も聴きました。これはチェックしてみたいです。
10ccも、ユーモアやギミック満載のグループなのに、この曲はストレートな(ちょっと意地っぱりの男の子って感じですが)曲ですね。イントロだけでジーンと来ます。
しかし何より番外編、とても良さそうです。
♪mort_a_creditさん。
ようこそいらっしゃいました!
私も「フェアグラウンド」や「スウィート・マウス」は大好きだったので、
この組み合わせには驚きと同時に嬉しさもあって、スグ買っちゃいました!
この曲を収録したミニ・アルバムも出てますよ。
「10CC / I'm Not In Love」は涙が出そうなくらい美しいメロディーで、20世紀の遺産と呼んでもおかしくないナンバーですよね。
そういえばもうじき来日するんじゃなかったでしたっけ?
ぜーぜー・・いっぱいスクロールしてここまでたどり着きました。(爆)
Musicmanさん、こんばんは。
10ccいいですね~。
このI'm Not In Love も大好きです。これだけ・・とかおっしゃってけど(笑う)私は、他には「 Bloody Tourists」も好きです!(^o^)丿
♪ワルツさん。
長すぎてゴメンナサイ(笑)。
音楽の話になると止まらなくて。
「10CC」は、もちろん他の曲も、アルバムの完成度も高いんですが、今回のテーマの中では「I'm Not In Love」がずばぬけて素晴らしいという意味です(汗)。
私も「Bloody Tourists」は大好きですよ☆
こんにちは、TBありがとうございました。
Michael Franks !最高ですね。大好きです。
本当にSoft & Mellowなセレクションの数々。

何だか今やっている事を全部やめて馬鹿になってしまいたくなってしまいました(笑)。
♪Drddyさん。
あらあら、仕事の意欲を損ねてしまいましたか(笑)!
でもそちらのブログも社会復帰できなくなるような心地良い音楽ばかりで困ってしまいましたよ☆
「マイケル・フランクス」は私の中のフェイヴァリット・アーティストの一人。
一度ハマると抜けられませんよね!
今後ともよろしくお願いします。
こんばんは。
10ccかあ。なるほどねえ、とか感心したりしながら読みました。

Little Tempoのこの曲は僕も好き。リラックスして聴けますよね。楽器の響きは綺麗だし。当然だけどエディ・リーダーは素晴らしいし。
♪しゅりーぷさん。
「10CC」と雨って意外と合うんですよ~!
「リトテン」は夏の定番になりつつありますね。この曲で彼らを知って、この曲で彼らの虜になりました(笑)。
センスのよい選定に関心しますたっ
どもっ、tahaです。
ベアフットで検索したらなぜかこちらがヒットしました。
テーマがあってのご選択に関心してしまいました。雨ですか・・・。
どこまでも爽やか~だけではない感じはしますねぇぇ。おっしゃるとおり・・。ウーム、勉強になりました。
10cc大好きです。今度ウチでもupしようかなぁ・・。
♪tahaさん。
こんばんは!
勉強になるなんて、そんな・・・。
私の方こそtahaさんの記事で勉強させて頂いております!!
このアルバムは、ウェット感がイイカンジだったので、雨の似合うアルバムとして選んでみました。
「M・フランクス」のアルバムって、ハズレはないんですけど、アルバムごとに感じが違うので好きです!!

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